2008年12月25日

北と韓国

北朝鮮関係の新聞が与野党対立が激化する日本の政局について「麻生(太郎)政権は文字通り、
風前のともしびの状態だ」自民党内でも麻生首相離れの動きが出ていることを紹介しながら、
「日本政治の低劣さと弱さが国際社会の前に余すところなくさらけ出されている、
と世論はあざ笑っている」と批判したとか。
まあ北にこう言われるという事は麻生政権の対北政策は正しいという事ですね。
なぜか韓国も北朝鮮も民主政権を心待ちにしているようです。
よほど良い事があるんでしょうね。



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